• 舌根への圧迫が無いため嘔吐反射が少なく、経口より楽に行えます。
  • 鼻は通りの良い方から行います。
  • 従来通り口からもおこなえます。
  • 検査中の会話も可能です。
  • レーザー光により病変を発見しやすくする工夫がされた細径内視鏡です。
  • 鼻から行った場合は検査後、すぐに食事が可能です。
  • 胃粘液除去、鼻腔の麻酔に約10分、検査時間は5分程度です。検査後は撮影した写真を解説用紙とともにお持ち帰り頂きます。
  • ピロリ菌有無の判定には通常90分かかりますので、後日の結果説明となります。組織の顕微鏡検査を行った場合には2週間後に併せて説明致します。
3 月予約状況○=予約可、
△=混雑、
×=予約不可
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